宇宙の旅路 › 銀河から宇宙の果てへ › 第 91 地点 / 106
小マゼラン雲
地球から 1.892e21 m(約 200,000 光年)
大マゼラン雲とともに南の空に浮かぶ小さな銀河。1912年、ここのセファイド変光星の研究から、星までの距離を測る方法(周期光度関係)が発見された。
この地点のデータ
| 地球からの距離 | 1.892e21 m |
|---|---|
| 比較 | 200,000 光年(1光年 = 光が1年に進む距離 約9兆4,600億km) |
| 光が届くまでの時間 | 約 20 万年 |
| 区分 | 銀河から宇宙の果てへ |
| ゲーム内の到達目安 | 1,892,140,000,000,000,000,000 段目(1段 = 1m) |
| 次のランドマークまで | 7.569e21 m(100万光年) |
ゲームでの位置づけ
INFINITE BREAKER では、ブロックの段を1つ消すごとに 1m 進みます。小マゼラン雲 に着くには合計 1,892,140,000,000,000,000,000 段を消す必要があり、前の地点「大マゼラン雲」からは 3.784e20 m の道のりです。到達すると画面に「小マゼラン雲 到達」と表示され、次の目標は 7.569e21 m 先の「100万光年」になります。
ランドマークの間隔は先へ進むほど広がるので、転生(シャード獲得)で永続強化を重ねながら、少しずつ遠くを目指すのがこのゲームの流れです。転生すると進捗はリセットされますが、到達したランドマークの実績は残ります。