宇宙の旅路 › 銀河から宇宙の果てへ › 第 90 地点 / 106
大マゼラン雲
地球から 1.514e21 m(約 160,000 光年)
天の川銀河を回る伴銀河で、南半球で肉眼で見える。1987年、ここで起きた超新星のニュートリノを日本のカミオカンデが捉え、小柴昌俊博士のノーベル賞につながった。
この地点のデータ
| 地球からの距離 | 1.514e21 m |
|---|---|
| 比較 | 160,000 光年(1光年 = 光が1年に進む距離 約9兆4,600億km) |
| 光が届くまでの時間 | 約 16 万年 |
| 区分 | 銀河から宇宙の果てへ |
| ゲーム内の到達目安 | 1,513,712,000,000,000,000,000 段目(1段 = 1m) |
| 次のランドマークまで | 3.784e20 m(小マゼラン雲) |
ゲームでの位置づけ
INFINITE BREAKER では、ブロックの段を1つ消すごとに 1m 進みます。大マゼラン雲 に着くには合計 1,513,712,000,000,000,000,000 段を消す必要があり、前の地点「天の川銀河の直径」からは 5.676e20 m の道のりです。到達すると画面に「大マゼラン雲 到達」と表示され、次の目標は 3.784e20 m 先の「小マゼラン雲」になります。
ランドマークの間隔は先へ進むほど広がるので、転生(シャード獲得)で永続強化を重ねながら、少しずつ遠くを目指すのがこのゲームの流れです。転生すると進捗はリセットされますが、到達したランドマークの実績は残ります。