宇宙の旅路 › 銀河から宇宙の果てへ › 第 103 地点 / 106
100億光年
地球から 9.461e25 m(約 10,000,000,000 光年)
宇宙誕生から約38億年後の姿が見える距離。この時代は銀河が最も活発に星を作っていた「宇宙の正午」と呼ばれる。
この地点のデータ
| 地球からの距離 | 9.461e25 m |
|---|---|
| 比較 | 10,000,000,000 光年(1光年 = 光が1年に進む距離 約9兆4,600億km) |
| 光が届くまでの時間 | 約 100 億年 |
| 区分 | 銀河から宇宙の果てへ |
| ゲーム内の到達目安 | 94,607,000,000,000,000,000,000,000 段目(1段 = 1m) |
| 次のランドマークまで | 3.217e25 m(最遠の銀河 GN-z11) |
ゲームでの位置づけ
INFINITE BREAKER では、ブロックの段を1つ消すごとに 1m 進みます。100億光年 に着くには合計 94,607,000,000,000,000,000,000,000 段を消す必要があり、前の地点「50億光年」からは 4.730e25 m の道のりです。到達すると画面に「100億光年 到達」と表示され、次の目標は 3.217e25 m 先の「最遠の銀河 GN-z11」になります。
ランドマークの間隔は先へ進むほど広がるので、転生(シャード獲得)で永続強化を重ねながら、少しずつ遠くを目指すのがこのゲームの流れです。転生すると進捗はリセットされますが、到達したランドマークの実績は残ります。